
2010-02-19 11:40
平素は「パリの雑貨屋」に格別なご愛顧賜り誠にありがとうございます。
画面右側に、「パリの雑貨屋」シリーズ以外のひとつ上の宝石箱をはじめ、
小物家具を中心とした本格派の「和家具」「モダン系」の製品をご紹介する
ページ(PDF)ボタンを新しくしましたので、ぜひクリックしてご覧ください。
ここに紹介している製品はほんの一部ですので、結婚祝い・新築祝いなどの
贈り物としても喜ばれています。
お問い合わせお待ちしております。
PS:「パリの雑貨屋」のスタッフがブログをはじめました。
地元静岡市での直営ショップの新製品の紹介などをしています。
お時間がありましたら、下記のアドレスまでコピペでどうぞ!
http://pari.eshizuoka.jp/c6388.html
■ ご注意 ■
この「パリの雑貨屋」のホームページは、商品の御紹介のみとし、
お客様には、お住まいの最寄の取扱い店を紹介させていただいております。
■ お問い合わせについて ■
土・日・祝日のお問い合わせにつきましては、メールのみとさせて頂き返信は
平日営業日にさせていただきます。
電話でのお問い合わせは平日のみお願いします。
コンセプト
商品企画コンセプト
パリ、シャンジェルマン通りを少し入った裏通りにひっそりと構える小さな雑貨の店があるとしよう・・・・・
地図を頼りに人々が訪れ、古びた厚手の木製ドアーをギギーと開けると、そこはもう、 あたかも時が止まったかのように、思い出のシーンを守り続ける世界。
旧いパリの婦人たちの愛したフレンチカントリー、女性に優しいノスタルジックな小物だけのコレクション。
ひとつの<もの>を多量に造らない代わりにアンチークショップを思わせるおびただしい種類の、懐かしさの漂う小物たち。
ひとつ、ひとつ、造り手がハンドメイドの良さを楽しんでいるかのように、造ることに近道をせず造り上げている。
使い捨ての時代の頂点で学んだ<もの>を大切にする心が芽生えている今、再び訪れる人々が多い。
木は風雪に耐えて150年以上も掛かって成長する。
人が切り倒し<かたち>にする。
造り手が変なものにしたり、使い手が5年や10年で使い捨てては申し訳ない。
せめて成長した期間ぐらい、母が娘にそして子に、変わらず使い続ける<もの>造りでありたい。
おすすめアイテム
パリの雑貨屋<直営店>
〒420-0804
静岡市葵区竜南2-2-24
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